スキップしてメイン コンテンツに移動

投稿

6月, 2022の投稿を表示しています

低気圧での体調不良/梅雨に知っておくべき緩和のための3つの方法

50歳からの『楽』ブログ、あっこ社長です。 東京の下町足立区でアロマセラピーで女性の体調を改善するサロンを経営しています。 さて、今回は【低気圧体調不良/梅雨に知っておくべき緩和のための3つの方法】というお話です。 ①ストレッチ ②温活 ③日光浴 この3つ方法について詳しくお話して行きます。 梅雨に注意したい体調不良 梅雨は気圧が不安定。 低気圧な日が続きますね。 ◇何となく体がだるい ◇肩が張る ◇寝不足 こんな不調はありませんか? 梅雨の時期の低気圧のせいかもしれません。 朝晩の寒暖の差が激しく、続く低気圧で自律神経が乱れ体内の体調調節や代謝のコントロールがうまくできないばかりか、体調不良の原因となってきます。 解決のカギは意識して血流を良くするようにします。 解決するためのおすすめの方法は次の3つです。 ①ストレッチ ゆっくりと身体を伸ばしたりしてゆくストレッチは血流を良くします。また、筋肉をリラックスさせることにもつながりますのでお勧めなのです。 軽い運動を取り入れてゆくことで血流を良くして新陳代謝を促進するようにしましょう。 ②お風呂に入ろう 蒸し暑くなってくるのでシャワーで済ましがちですが、湯船につかるのがおすすめです。 ・就寝前30分から1時間前に ・4 0度前後のぬるめのお湯 ・10分くらいは首の下までゆっくり温める(冷え性の方は特にお勧めします) さあこれで良い睡眠への準備も完了です。 ③晴れ間には日光浴 わずかな晴れ間を見つけて日光浴することも大切です。お部屋のカーテンもしっかりと開けておきましょう。 曇りや雨の日でも太陽光は地上に届いているのだそうですよ。 特に朝日を浴びることで体内時計が整い自律神経にも良い働きがありそうです。 まとめ ちょっとした生活習慣の見直しで低気圧の梅雨も快適に過ごしてゆきたいものですね。(^^♪ 自力でどうしても改善できない時にはアロマセラピーや腸活などもお勧めです。良いサロンとの出会いがあると良いですね。 Takahashiさんがメッセージを送信: 今日 15:10 菌数が少ないと交友関係も狭くなる。ということですね。 Takahashiさんがメッセージを送信: 今日 15:10 Takahashiさんがメッセージを送信: 今日 15 Takahashiさんがメッセージを送信:...

デトックス/リラクゼーションで至福の時

初夏の極上リラクゼーションで至福の時を 竹の塚で20年【女性の体調を改善して楽しい毎日を応援】してきました。 アロマ&エステの秋の特別企画メニューのご紹介です。 こんなお悩みはありませんか? 日々の家族の世話でクタクタ コロナで精神的ににも限界 たまには自分だけの時間を過ごしたい 都心になじみのエステがあるけど出掛けるのは心配 自転車や徒歩圏内で気に入ったサロンがない こんな方に今回の企画はピッタリです! あなたの心と体にたまった毒素をリンパドレナージュでしっかりデトックスし、圧倒的な濃度のフランスアロマの香りとトリートメントでゆっくりリラックスできるように企画しました。 一度サロン体験をお試ししたい方にも、今年前半のお疲れの身体にご褒美としてもご満足いただけるメニューとなっております。 お時間があってもサロン選びは案外難しいのではないですか? エトワールでは20年以上述べ1万人以上のお客様にご利用いただいて、竹ノ塚のアロマ専門サロンとしては地域一番店と自負しています。 ホリスティックセラピスト アロマセラピー・アロマフェイシャルケア・英国式リフレクソロジー のディプロマを有しているお身体全体からのケアが出来るセラピストです。 エトワールではホリスティックセラピストがいつもあなたのお身体全体から見た施術をさせて頂いています。 コロナ禍でも休業要請の期間以外はリピーターのお客様方が変わることなく通ってくださいました。(感染症予防には細心の注意と対策をしております) お身体全体の事を見通せるホリスティックセラピストがあなたのお身体の不調を部分的にもしっかりとケアしながら、極上のリラクゼーションを提供します。 お店の背景 竹の塚で55年以上クリーニングと小売雑貨店を経営している、 たけちや の店舗内で営業しています。 3年前に駅前から旧4号道添いの住宅街に移転いたしました。たいへん静かな隠れ家的なサロンです。自転車や歩いて通える気軽でも確かな結果が得られるサロンとして新たなお客様にも喜んでいただいております。 常にサロンと一緒に店舗も営業しておりますので安心してご利用いただけますよ。 高純度フランス式ブレンドアロマを使った毒出しリンパドレナージュ×アロマリラクゼーション 良いとこどり 通常料金25000円以上 のところ 10000万円引き 15000円(税別) 期間11月...

認知症にもメンタルヘルスにも役に立つアロマセラピーの効果

認知症にもメンタルヘルスにも役に立つアロマセラピー 竹の塚の50代女性のオアシス  アロマリラクゼーション エトワール あっこさんの楽ブログへようこそ~ 季節や気圧。 私たちの不調の原因は事欠きませんよね。 今日は認知症予防サポート協会さんの講座に参加しました。 その中でエトワールの起源となる自然療法家で科学者のネリーグロシャンさんのアロマオイルの効果が取り上げられていたのでちょっとご紹介しますね。 20年前プロバンスでアロマ自然療法との出会い 自分の地域の女性をアロマで癒したい メディカルアロマの効果 この3つのポイントでお伝えしますね。(^^♪ 1.20年前にアロマの体験旅行で圧倒的な自然療法との出会い それまでもアロマセラピーのサロンを竹の塚に根付かせたいと活動してきました。 同年代のセラピストを目指す女性を竹の塚で教育し、サロンをオープンしたのです。 女性が自立した一人の人間として立ち上がるためのプロセスをお手伝いしたいという想いがありました。 ある時フランスのアロマの現場を視察する機会を得ました。 その時に出会ったのがネリーさんです。 フランスの田舎街のワイン蔵で自社のアロマ製品を販売されていました。 ガーデンパーティにもお誘い頂いてローフードに初めて触れたのもプロバンスでした。 ネリーさんはあの頃50代くらいだったのでしょうか。 物凄くお元気でいつもパワフルであり優しさに満ちていました。 2.自分の周りにいる女性たちもアロマで癒したい このオイルを教えてあげればきっと私の周りの女性たちも『元気に明るく、本来の自分を受け入れて生きられる』 そんな予感がありました。 日本に帰り、さっそく買ってきたオイルを毎日使ったあの時の豊かな気持ちは今も覚えています。 うちのサロンでもきっとこのオイルがお客k様のお役に立てる! そう感じて『プロバンスコース』という人気コースが誕生しました。 3.メディカルアロマの効果 今日、まさか認知症の予防講座で前出の思い出に繋がるとは。(笑) いやー驚きました。 というのも、代理店が絡んだりでオイルの仕入れが出来なくなったのです。 あれから20年近くの時が過ぎました。 今日の講座では日本認知症予防サポート協会主催の【認知症予防講座】の中であのネリーさんのオイルが紹介されるとは。 講座の中では【日本アロマテラピー学会 塩田清二先...

テレワークで「足がむくむ」お悩み解決/ふくらはぎケアの効果

下町の隠れ家アロマリラクゼーション エトワール あっこさんの楽ブログへようこそ~ おうち時間やテレワークで座りっぱなしの時間が増えて、足がむくんだり何となく疲れが取れない感覚ありませんか? 今回はそんなあなたのための テレワークで足がむくんだ時に知っておくとスッキリとするふくらはぎケアのポイントを次の3つ なぜむくんだりだるく疲れが取れにくいのか むくみ改善に期待できるふくらはぎケア ふくらはぎの簡単セルフケア についてお話しししてゆきますね。 なぜむくむのか、疲れが取れないのか ◇テレワークや座ったままの体勢が多い方 ◇逆に立ちっぱなしの時間が続く方 こんな日常に当てはまる方はこんな症状はありませんか? ・足がパンパンに張っている ・何となく足が重だるい ・疲れやすい ・足がつりやすい 座りっぱなしで動かないと、血流が悪くなり代謝も低下します。なかなか日常生活をパターンを変えるのは大変ですがちょっとしたポイントで少しずつ血流を促してゆくように心がけると体も変わってきますよ。(^^♪ むくみ改善に期待できるふくらはぎケア 運動しなきゃと思いながらもなかなかできない… そんな時に気軽にでお勧めなのが 「ふくらはぎケア」 です。 ふくらはぎは、心臓から遠い位置にありますが第2の心臓ともいわれているのです。 体中に血液を巡らせるには、 ふくらはぎの筋肉がポンプの役割をして血液を押し上げます。 こうしたことから、なるほどの第二の心臓と言われるゆえんですね。 座りっぱなしで動かなくなると、このポンプの働きが弱くなり、むくみや冷えなど不調の原因になります。 ふくらはぎの簡単セルフケア 《ふくらはぎケアの方法》 ① もむ 温める ふくらはぎを 足首~ひざ裏に向かってもむ と、ポンプ機能のサポートをして血流が良くなります。 湯船に浸かりながら やると温熱効果もあるので、より効果的です。 ② 足を動かす 椅子に座ったままでの かかとを上げ下げ 、かかとを床につけたままつま先の上げ下げをこまめに行います。 前すねとふくらはぎを縮めるように動かすと、筋肉のポンプ機能が高まります。 これならお仕事をしながらもできるので『さあやるぞ!』言った気合もいりません。 気分転換代りにちょっと一息入れながら足を動かしてみてはいかがでしょうか。 まとめ むくみや疲れの仕組みや対処法がつかんで頂けたでしょ...