50歳からの『楽』ブログ、あっこ社長です。
東京の下町足立区でアロマセラピーで女性の体調を改善するサロンを経営しています。
さて、今回は【低気圧体調不良/梅雨に知っておくべき緩和のための3つの方法】というお話です。
①ストレッチ
②温活
②温活
③日光浴
この3つ方法について詳しくお話して行きます。
梅雨に注意したい体調不良
梅雨は気圧が不安定。
低気圧な日が続きますね。
◇何となく体がだるい
◇肩が張る
◇肩が張る
◇寝不足
こんな不調はありませんか?
梅雨の時期の低気圧のせいかもしれません。
梅雨の時期の低気圧のせいかもしれません。
朝晩の寒暖の差が激しく、続く低気圧で自律神経が乱れ体内の体調調節や代謝のコントロールがうまくできないばかりか、体調不良の原因となってきます。
解決のカギは意識して血流を良くするようにします。
解決するためのおすすめの方法は次の3つです。
解決するためのおすすめの方法は次の3つです。
①ストレッチ
ゆっくりと身体を伸ばしたりしてゆくストレッチは血流を良くします。また、筋肉をリラックスさせることにもつながりますのでお勧めなのです。
軽い運動を取り入れてゆくことで血流を良くして新陳代謝を促進するようにしましょう。
②お風呂に入ろう
蒸し暑くなってくるのでシャワーで済ましがちですが、湯船につかるのがおすすめです。
・就寝前30分から1時間前に
・40度前後のぬるめのお湯
・10分くらいは首の下までゆっくり温める(冷え性の方は特にお勧めします)
さあこれで良い睡眠への準備も完了です。
③晴れ間には日光浴
わずかな晴れ間を見つけて日光浴することも大切です。お部屋のカーテンもしっかりと開けておきましょう。
曇りや雨の日でも太陽光は地上に届いているのだそうですよ。
曇りや雨の日でも太陽光は地上に届いているのだそうですよ。
特に朝日を浴びることで体内時計が整い自律神経にも良い働きがありそうです。
まとめ
ちょっとした生活習慣の見直しで低気圧の梅雨も快適に過ごしてゆきたいものですね。(^^♪
自力でどうしても改善できない時にはアロマセラピーや腸活などもお勧めです。良いサロンとの出会いがあると良いですね。
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それでは失礼します。
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