下町の隠れ家アロマリラクゼーション エトワール
あっこさんの楽ブログへようこそ~
今回はマスクをしていてもやっぱりお肌の大敵、春の紫外線の対策を
- マスクをすり抜ける紫外線
- 日焼け止めや化粧下地を上手に使いましょう
- 春の紫外線対策が紫外線美人をつくる
この3つのポイントをあげてお伝えしますね。(^^♪
1,マスクをすり抜ける紫外線
春風が心地よい季節になりました。
と同時にあの紫外線が気になる時期でもあります。
コロナ禍で外ではほとんどマスクをしている生活ですので「マスクをしているから大丈夫」と思ってしまいがち。
けれども紫外線は思った以上にマスクを通過し、マスクの内側でも日焼けを引き起こします。
ただ、これだけマスクの使用がスタンダードになったこの時代です。
このようにUVカット仕様のマスク売り出されています。
お出かけの場所柄などを考えて上手に使い分けたいですね。
お出かけの場所柄などを考えて上手に使い分けたいですね。
2,日焼け止めや化粧下地を上手に使いましょう
マスクをしている部分も、そうでない部分も、しっかりと日焼け止めを塗り、紫外線対策をする必要があります。
・日焼け止めはムラなく
適量を手に取り、顔全体にムラなく薄く伸ばして、マスクで隠れる部分は、重ね塗りをしましょう。ファンデーション、パウダーと重ねると化粧崩れの原因となるので、カジュアルなお出かけなら日焼け止めにパウダーという方法もあります。
案外ナチュラルな仕上がりになるので用途にもよりますが個人的にはおススメです。
・塗り直しはこまめに
と言いますがなかなか豆に塗り直しは化粧直しと言う意味ですので大変。
そんな時は外出用にスプレータイプの日焼け止めを用意されるととても便利ですよ。
皮脂の油をしっかりとってからスプレーしましょう。
必要なら軽くパウダーで仕上げるとスッキリしますね。
3,春の紫外線対策が紫外線美人をつくる
さあ1から2まででほぼほぼ紫外線美人は決定です。(^^♪
「室内にいるから日焼け止めは塗らない」という方も気をつけてくださいね。
お母さんの様に細かいことをお伝えしてゆきます。(笑)
・室内でも日焼け止めは塗りましょう
明るい室内にも紫外線は入ってきて、うっかり日焼けしてしまいますよ。
室内にいても、日焼け止めは必須です。
・一日の終わりは基本に返って
マスクを外した後は、クレンジングと洗顔で刺激を与えないように丁寧に汚れを落とすことも心がけましょう。
紫外線の量は春先から増え始め、夏には肌への影響が出始めます。
またマスクの中は高温多湿で、外すと一気に水分が逃げ乾燥してしまいますね。
しっかりと春からホームケアをしてゆきましょう!
それが紫外線対策美人となって夏の日差しにも負けないお肌の土台となってくれます。
紫外線と乾燥から肌を守るためにも、定期的にサロンでスキンケアをすることもおすすめします。
最後までお読みいただいてありがとうございます!
サロンへのご予約やお問い合わせは、お電話またはLINEからお受けしております。
【エトワール LINE公式アカウント
https://lin.ee/9hZXI8d
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