スキップしてメイン コンテンツに移動

春のスキンケアどうしてますか?|50代からのケアのテーマはまず保湿です!


春のスキンケアどうしてますか?|50代からのケアのテーマはまず保湿です!


竹の塚の50代女性のオアシス 
アロマリラクゼーション エトワール

あっこさんの楽ブログへようこそ~


今回は乾燥の冬が過ぎて、安心してませんか?(^^)
という事で春のスキンケアのお話ししてゆきます。

  1. いつだって50代は保湿が大事
  2. 肌は心身のダメージを受けやすい
  3. 食事で肌のきめを整えよう

この3つのポイントでお伝えしますね。(^^♪


1.いつだって50代は保湿が大事

のっけからやなこと言いますね(笑)

シミ・しわに加え、かさつき・がさつき、たるみ

きゃ!
50代のお肌の悩みは尽きませんよね。

マスクで擦れたお肌。
マスクするからとUVやファンデーションはいっかと野ざらしにされたお肌。

このツケは大きいですよ。

50代のスキンケアの基本はとにかく保湿

皮膚の分泌が下がる為50代のお肌は乾燥しやすいのです。
コラーゲンなども自力で作れなくなってきているのも原因の一つ。

だから保湿の上にも保湿は50代のスキンケアの肝心かなめと言えるのです。


2.50代の肌は心身のダメージを受けやすい

春は様々な節目の季節。

悩み事やお困りごともあったりなかったり。(笑)

50代女性の心はいつも悩みがちですよねー
そんな心持も肌と直結してしまいます。

保湿して、何か楽しみを見つけて春の陽だまりの様なあなたを思い出してください。
心の中の陽だまりは誰にもあるはず。

思い出せない時は、私はアロマの力を借りたりします。
自分の取説を持っているといつも通りが続けられますよ。


3.食事で肌のきめを整えよう

食事で身体の内側から栄養素を補うのも大切です。

ビタミンAを摂ろう! ビタミンAはターンオーバーを正常化し、肌のキメを整えてくれ、大葉やにんじんには体内でビタミンAに変わるβ‐カロテンを多く含んでいます。

今が旬のアサリなど貝類の亜鉛には、ビタミンAの代謝促進作用がありアンチエイジング効果も期待できそうです。

また、エトワールでは腸活美人さんを応援しています。 腸解析などで今現在のあなたの腸内環境をお調べすることもできます。 腸が保有する菌は人それぞれ。 食べて痩せるもの、太るものがその菌たちによっても違うんですよ。 これは本当に面白いです。(^^)/


まとめ 春のお肌は心と連動中。

たっぷりの栄養をお肌と心と体に与えてあげましょう!(^^)/ エトワールでは健康やお肌に関する情報をラインからも発信しています。 下の画像をクリックしてお友達申請しておいてくださいねー






コメント

このブログの人気の投稿

低気圧での体調不良/梅雨に知っておくべき緩和のための3つの方法

50歳からの『楽』ブログ、あっこ社長です。 東京の下町足立区でアロマセラピーで女性の体調を改善するサロンを経営しています。 さて、今回は【低気圧体調不良/梅雨に知っておくべき緩和のための3つの方法】というお話です。 ①ストレッチ ②温活 ③日光浴 この3つ方法について詳しくお話して行きます。 梅雨に注意したい体調不良 梅雨は気圧が不安定。 低気圧な日が続きますね。 ◇何となく体がだるい ◇肩が張る ◇寝不足 こんな不調はありませんか? 梅雨の時期の低気圧のせいかもしれません。 朝晩の寒暖の差が激しく、続く低気圧で自律神経が乱れ体内の体調調節や代謝のコントロールがうまくできないばかりか、体調不良の原因となってきます。 解決のカギは意識して血流を良くするようにします。 解決するためのおすすめの方法は次の3つです。 ①ストレッチ ゆっくりと身体を伸ばしたりしてゆくストレッチは血流を良くします。また、筋肉をリラックスさせることにもつながりますのでお勧めなのです。 軽い運動を取り入れてゆくことで血流を良くして新陳代謝を促進するようにしましょう。 ②お風呂に入ろう 蒸し暑くなってくるのでシャワーで済ましがちですが、湯船につかるのがおすすめです。 ・就寝前30分から1時間前に ・4 0度前後のぬるめのお湯 ・10分くらいは首の下までゆっくり温める(冷え性の方は特にお勧めします) さあこれで良い睡眠への準備も完了です。 ③晴れ間には日光浴 わずかな晴れ間を見つけて日光浴することも大切です。お部屋のカーテンもしっかりと開けておきましょう。 曇りや雨の日でも太陽光は地上に届いているのだそうですよ。 特に朝日を浴びることで体内時計が整い自律神経にも良い働きがありそうです。 まとめ ちょっとした生活習慣の見直しで低気圧の梅雨も快適に過ごしてゆきたいものですね。(^^♪ 自力でどうしても改善できない時にはアロマセラピーや腸活などもお勧めです。良いサロンとの出会いがあると良いですね。 Takahashiさんがメッセージを送信: 今日 15:10 菌数が少ないと交友関係も狭くなる。ということですね。 Takahashiさんがメッセージを送信: 今日 15:10 Takahashiさんがメッセージを送信: 今日 15 Takahashiさんがメッセージを送信:...

赤ちゃん肌を取り戻したいあなたへ

こんにちは~寒くなってきましたね~ お肌はこれから益々乾燥してゆきますよ。 赤ちゃん肌を取り戻すポイント さて、質問です。 赤ちゃん肌を取り戻すにはどうしたら良いのでしょうか。 答えはクレンジングです。💝 あなたは毎日きちんとクレンジングしていますか?(^^♪ 薄いメイクや日焼け止めだけで過ごした日はも どんなに薄いメイクでも クレンジングしなければ洗顔だけでは落とせません。 クレンジングとは メイクを落とす 余分な皮脂を落とす 毛穴の汚れを落とす これがクレンジングです。 日焼け止めはしっかりと塗りこむので、汚れも毛穴にしっかりと入りこんでいます。 クレンジングをせずに寝てしまうと肌への負担も大きくなり、肌荒れの原因にもなります。 クレンジングの功名 洗顔の前にクレンジングすることで 毛穴の奥まできれいに汚れを落とすことができる 使う化粧水や美容液の浸透が良くなる これがおすすめする大きな理由です。 プロ仕様のクレンジングを使ってみる 私はドクターリセラ ピュアモイスチャークレンジングを毎日使っています。 ドクターリセラのクレンジングは、メイク汚れだけでなく毛穴を掃除する目的もあります。 余分な皮脂の汚れもきれいに落とす、ノンオイルのやさしいクレンジングジェル。 肌になじませやすくすべりも良く、ノンオイルなので洗い上がりはさっぱりで、ごわつかず肌触りもなめらかですよ。 私のサロンでも使っているのでお客様からは『肌がワントーン明るくなった感じがします』とのお声を頂いているベストセラー。 メイクをしていない日もきちんとクレンジングをして、毛穴の汚れまで落とすようにしましょう‼ 私のお店のアロマ&エステエトワールでお取り扱いをしています。 化粧品選びに迷っていらっしゃる方、セラピストがあなたの肌質やお悩みをカウンセリングをして、なりたい肌に合わせてお選びします。 ご相談ください。 サロンへのご質問やご相談は、こちらからどうぞ。 【エトワール LINE公式アカウント】    https://lin.ee/9hZXI8d 只今Xmasキャンペーン 期間限定特別コースのご予約をお受けしています。 https://etoile-tyoukatu-adatiku.blogspot.com/2021/11/20-1-201-55-3-httpslin.html チェックし...

こんなわけで雑貨屋してます。(5)

こんにちは。 95歳お助け隊 ライフスタイルアドバイザー 前田明子です。 気候がジェットコースターみたいに 上がったり下がったり なんだかとても両極端な気温で調節するのが難しい毎日ですね。(*^^*) インフルエンザも大流行だとか。 そんな世間の情報をよそに 私はもうかれこれ2年くらい風邪をひいていません。 理由は。。。。 バカだからでしょうか。(笑) きっとそれもあるのですが わたくしこう見えて(どうみえて⁈(笑)) ローフードマイスターで 以前はなんとローフードスクールの校長先生だったのですよ。 それも健康について学んだり、学んだことを実践するのが好きで 学んだあれこれを実践しているうちに 病気知らずなのかも知れませんね。 ただこの学びも私的にはファッションと同じで なんと言うかブームみたいなものがあります。 この健康に関することって 表裏一体みたいな事もあったりで 以前はNGだったことが一方では奨励されていたりと 自分で立ち位置を決めないととても混乱する事態となります。 ダイエットなども リンゴがいい! とか バナナがいい! とか ごはんはダメ! とかいい!とか。(;^ω^) どっちだよー⁈ と悩むとき 私はやはりお話の土台を見るようにします。 そうすると整理されて この情報を取るべきか 取るに足らんとするかが決めます。 取った情報は自己責任。 使ってみなきゃわからないし 使うから良くないとわかることもあるのはご愛敬。(笑) 今は気に入ったサプリメントがあって それをもう3年くらい続けて飲んでいます。 最近はかなりシンプルにアイテムを絞りましたが タンパク質とビタミンを中心に以前はは山ほどサプリを飲みました。 ただ一時タンパク質(プロテイン)をしばらくの間 面倒なので(;^ω^)やめていたのです。 その頃仕事の量ががピークで インプットする情報が近年で最大に膨らみ それを消化してゆかなきゃならないストレスで心身ともにパンパン。 気づいたら少し神経がすり減っていたみたい。 心のバランスとタンパク質の摂取量には大変密接な関りがあることは医学的にも語られていますので ついついサボって飲まなかったプロテインの代償はひょんなところで払うこと...